 |
| 鶏糞乾燥〜燃料鶏糞燃料化リサイクルシステムフローチャート |
| 写真のシステムの処理能力:1日30t(8時間稼動)
約30万羽相当の鶏糞を処理(八戸市)
|
| 1 |
ホッパー |
生鶏糞をトラックで搬入し、投入。 |
| 2 |
スクリュー
コンベアー |
加熱されたシリンダーの中を押し出す。 |
| 3 |
ミキサー |
乾燥された鶏糞と可燃廃棄物を混合。 |
| 4 |
混練機 |
加熱・加圧しながら混練する。 |
| 5 |
一次粉砕機 |
混練された硬化物を粉砕する。 |
| 6 |
フレコンバック |
一次粉砕物を投入。 |
| 7 |
微粉砕機 |
一次粉砕物をさらに微細化し燃料化。 |
| 8 |
ブローファン |
微粉燃料をスチームボイラーに噴射。微粉燃料をオイルボイラーに噴射燃焼。 |
| 9 |
ボイラー |
リサイクル燃料を完全燃焼。→タンク 加熱されたオイルの貯蔵。 |
| 10 |
ポンプ |
熱媒体循環用 |
| 11 |
タービン発電機 |
熱交換器。ポンプタンクと熱交換器を循環。 |
| 12 |
発電 |
|
| 13 |
脱臭装置 |
発生する臭気ガスの除去。 |
|
詳しくはメールでお問い合わせ下さい。
|