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株式会社本山商事
肥効実験
スティッくん

従来の処理過程

日本で、現在多く使用されている鶏糞の処理方法としましては下記の写真の処理方法であるコンポストが主体です。鶏糞を専用機械で撹拌し、1日約1tを約25日から35日で乾燥させ、水分を取っていきます。


コンポスト
生鶏糞をトラックで搬入
専用機械で撹拌する
1日約1tを搬入し約25〜35日撹拌する
日数がたち乾燥してきた鶏糞
乾燥が終り肥料か産業廃棄物として出荷

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